ミニマリストのバッグはリュックが便利!ミニサイズは普段に重宝!

私の理想のバッグはどんなものだろう。
ずっと考えてきました。

数は少なくて良い。
自分にぴたりと寄り添うバッグが欲しい。

最近加わった新しいバッグは、私に光明を与えました。

リュックってすごく便利ですね。

ただ、一般的なデイパックだとちょっとだけ大きい。

小ぶりなミニリュックを用意したら、これがまた大正解!!

お気に入りポイントを伝えていきます。

お気に入りのバッグももちろん手作り品

パタレのスクエアリュックMサイズ

手作り好きなので、新しいリュックももちろん手作りです。

パターン:パターンレーベル スクエアリュックMサイズ
サイズ:タテ33cm ヨコ26.5cm マチ10cm

デイリーバッグはA4が入るサイズが便利!

普段の、ちょっとその辺の買い物に行く程度であれば、もっと小さいバッグでも大丈夫です。

財布とカギ、スマホ、小さなポーチ、エコバッグくらいなのでポシェットで十分です。

半日~1日の外出であれば、もう少し大きいサイズが欲しいです。

  • ipad
  • A4サイズの本やファイル
  • 折りたたみ傘
  • 水筒やペットボトル
  • 羽織物

常に持ち歩くわけではないのですが、大体上記のアイテムを追加で入れても余裕があるくらいが良いです。

スクエアリュックMサイズは「ちょっと出かける」くらいに丁度良い大きさです。

一般的なデイパックより、やや小ぶりです。

街で観察してみると、ミニリュックは若い女性(独身または子どものいない方、学生さんでない)か、中高年の方がよく使われていました。

少ない荷物で外出できる人に好まれているようです。

小さなお子さんを連れている人は、もう少し大きい一般的なリュックサイズを愛用されていますね。

荷物が多くない場合は、デイパックだと逆に使いにくいです。
必要なモノを探して、底まで手を突っ込むのは意外と大変。

よく使うモノが入るサイズ+ちょっとの余裕がベストです。

私にはA4サイズが入るくらいの大きさが、デイリーバッグに丁度良いです。

リュックは肩の負担が少ない

リュックって肩が楽。

今までは、斜めがけのショルダーバッグやトートバッグを使っていました。

オシャレで便利なんだけれど、片方の肩に負担がかかっていました。
もちろん左右変えたり、工夫して持っていましたが。

昨年、肩を痛めて、ほぼ右腕が上がらなくなりました。
今ではだいぶ回復したものの、あまりの不便さに「これからは肩に優しくしよう」と決めました。

リュックを背負うようになって、いかに今まで肩に負担を与えていたか、分かった気がしました。

最初、両肩に均等に負荷がかかることに、違和感がありました。
私の肩は左右でずれていたのかもしれません。

ウォーキングがてらに距離を歩くことが多いので、リュックは歩きやすいのも○です。

健康は資本。

リュックはどうしてもカジュアルなイメージが付きまといますが、許される環境ならベターな選択です。

ポシェットとの併用もありかも

リュックは肩に優しい___と言っておきながらなんですが、今現在肩を痛めている人には不向きかもしれませんね。

リュックは荷物を取り出すのに、上げ下ろしがあります。
肩が痛かったときは、リュックを背負うのさえ一苦労でした。

また、財布や定期券など頻繁に使いたいものが、取り出しにくい欠点もありますね。

貴重品入れとして小さめポシェットとのダブル使いも良いなと思いました。

手持ちのショルダーバッグは小ぶりですが、併用して持つには大きく感じます。

もう少し小さめを作り直そうかしら。

マイバッグはリュックに決まり!

ずっと「マイバッグ」を探し求めていました。

ミニリュックは、今の私にベストな選択肢のようです。
日常の8~9割はこのバッグでいけます。

サイズ感や生地選びなどはまだ試行段階です。
たっぷり使いこんで、次回の制作に活かそう。

手ぶらで動けて健康に良い、リュックって今風ですね。

ミニサイズなら大げさな感じがなく、デイリー使いにぴったりです。

今さらですが、リュック生活おすすめですよ!

 

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